NEWS 2010年度
| 2011/02/22 | ■月刊「建築技術」誌平成23年4月号の「規基準の数値は「何でなの」を探るPARTⅡ(仮題)」特集号に会員会社名を列記した広告を掲載します。(発刊:平成23年3月17日) なお、建防協2009年版SRC耐震診断基準に準拠する旨で技術評価の更新手続き中であること、NETISの技術評価で「少実績優良技術」に評価されたNETIS登録番号などを掲載されます。 |
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| 2011/02/01 | ■SR-CF工法技術評価の有効期限延長 (財)日本建築防災協会から取得しているSR-CF工法の技術評価書(建防災発第1978号)の評価有効期限は本年2月6日で切れていますが、現在更新審査手続き中です。 なお、更新審査終了までの期間については(財)日本建築防災協会より既存技術評価書が有効とみなすとする「技術評価依頼承諾書(平成22年12月3日付)」を受理しています。 必要な方は、SR-CF工法研究会事務局よりお求め下さい。 (「研究会ホームページ問合せ」より申込み。 又は、FAX:03-5623-5551にて申込み) |
| 2011/01/18 | ■NETISに登録していました「SR-CF工法」の技術の位置づけが、事後評価審査により「少実績優良技術」に評価選定されました。 ・技術名称:SR-CF工法(評価対象工事:橋梁耐震補強工事) ・NETIS登録番号:KT-010053-V ・事後評価結果告知日:平成23年1月27日 |
| 2010/11/16 | ■㈱政策総合研究所発刊の「環境・エネルギー」誌平成23年1月号の「省エネと環境保全に優れ、循環型社会に貢献する材料”炭素繊維”」特集号に、SR-CF工法研究会塚越会長へのインタビュー記事を掲載します。 ・発刊予定:12月10日 ・主な内容:開発経緯、実績、今後への取り組み |
| 2010/09/30 | ■既存水処理構造物の耐震補強工法の講習会で「SR-CF工法技術による補強事例」発表を行います。なお、本講習会は協会支部の会員対象です。 主催者:(社)全国上下水道コンサルタント協会関東支部 開催日時:平成22年10月6日 発表内容:SR-CF工法による構造物の補強可能部材について、及び、上水・汚水等処理施設の補強工事例 |
| 2010/06/29 | ■SR-CF工法研究会事務局先の社名変更について(2010.6.29) 平成22年7月1日よりSR-CF工法研究会の事務局委託先の社名が下記のように変更になります。 記 新社名:新日鉄マテリアルズ株式会社日鉄コンポジット社 ・所在地、電話番号、FAX番号は従来通りで変更はありません。 |
| 2010/06/23 | ■月刊「建築技術」誌平成22年8月号の「知っておきたい耐震補強の実務ポイント(仮題)」特集号に会員会社名を列記した広告を掲載します。(発刊:7月17日) なお、特集記事には、当研究会会長であります清水建設の塚越氏が「連続繊維シートにより補強」に関する耐震補強工法のための実務について執筆されています。また、本特集には第三者機関で性能証明された耐震改修工法について、特異点など一覧表で掲載されます。 |

